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中学受験はお子様の将来を左右する大切な選択です。志望校決定において一番重視するのは偏差値が多いですが、受験科目、校風、部活動や学校行事など偏差値以外にも様々な要因があると思います。偏差値だけにとらわれることなく、どの学校を選択することが、お子様の成長にとって、将来にとってベストか?オープンキャンパスへ行ったり、先輩の意見を聞いたりと、後悔のない選択をしてください。
KATEKYO学院(教室での個別指導 または ご自宅での家庭教師)では、志望校合格へ向けた指導はもちろん、志望校についての相談などの教育相談を実施していますのでお気軽にお問い合わせください。

過去3年間の合格実績
(R8年2月更新)

  • 広大附属福山中学 9 (R8年度5名)
  • 広大附属三原中学 7
  • 福山市立福山中学 4
  • 盈進中学(パイオニア)6
  • 近畿大学附属広島中学福山校(難関)17名

近畿大学附属広島中学福山校(文理)4名、盈進中学(チャレンジャー)8名、金光中学 5名、福山暁の星女子中学 1名
岡山白陵中学 6名、広島学院中学 1名、修道中学 2名、愛光 3名、白陵 1名、AICJ(東医H)2名

新着ニュース

  • 2026年2月14日 広大附属福山中学 合格体験記

    本年は現在5名の生徒が第一志望の広大附属福山中学に合格されました。
    今回は2名の生徒さんの体験記をご紹介させていただきます。

     まずは、塾での算数の成績が急に下がったため、6年生の7月より入会された生徒さんです。
    集団塾ではなかなか質問をすることができず、わからない所がそのままになっていました。しかし、マンツーマン指導によりその場で全ての疑問が解決し、積み残しがなくなりました。さらには、理科・社会の対策も行い、入試直前には塾の過去問演習でA判定が続くようになりました。

     次の生徒さんは6年生の夏から、本人の広大附属へどうしても行きたいという「強い決意」をきっかけに、理解度にあわせて指導してもらえる1対1のKATEKYOに入会された方です。各教科の専門の先生が、出題傾向に合わせた対策を定着するまで繰り返し指導を行い、見事に合格を勝ち取られました。 

  • 2026年2月14日 盈進中学(チャレンジャーコース)合格体験記

     盈進中学(チャレンジャーコース)を第一志望とされた生徒さんの体験記をご紹介させて
    いただきます。

    お兄さんもKATEKYOをされていることから、小6の春休み入会された生徒さんです。
    始めは算数のみ、夏以降は国語・社会のサポートコースを追加されての指導となりました。
    最初は苦手な算数で苦戦されていましたが、ドリーム入試に向けての過去問演習会や入試直前の
    過去問演習会などを通じて苦手分野を分析し克服することで、最後は見事に合格を勝ち取られました!

     KATEKYOでは盈進中学の対策として、ドリーム入試までに2回、本試験前に2回の過去問演習会を無料で実施しています。
    苦手分野を明確にして、その対策を徹底することで合格に必要な得点を身に付けていきます!

  • 2026年2月14日 近大附属広島中学福山校 合格体験記

     近大附属広島中学福山校(難関コース)が第一志望で、見事に合格を勝ち取られた生徒さんの体験記をご紹介させていただきます。

     もともとは「文理コース」を目指されていましたが、急に「難関コース」へ志望を変更したことから、KATEKYOに入塾された方です。
    初回の指導から「勉強が分かるようになって、楽しい!勉強が好きになった!」といった変化が起こったようです。
     KATEKYOは創業以来、プロ教師によるマンツーマン指導にこだわりを持ち、このスタイルが最も生徒さん一人ひとりに合わせた効率的な指導が可能だと考えています。

  • 2026年2月13日 2026【福山】中学受験合格速報(2/13 更新)

    広大附属福山中学 5名

    広大附属三原中学 1名

    市立福山中学 1名

    愛光学園中学 1名

    岡山白陵中学 4名

    盈進中学 パイオニア 1名

    盈進中学 チャレンジャー 2名

    近大附属福山中学 難関 8名(特待生6名)

    金光学園中学 特待生 1名

    AICJ中学(東医H)2名

    カテキョー福山生の中学受験発表が続々と届いております。

    今年度は広大附属福山中学の合格者数が過去最高の5名でした。

    大手進学塾へ通いながら、苦手な箇所をKATEKYOで対策するケースが多いですが、今年度はメインの指導がKATEKYOの生徒からも合格者を出すことができました。

    来年度からは附属福山中等教育学校となり、教科試験に代わって「適性検査」となります。KATEKYOはプロ教師によるマンツーマン試験にこだわって指導していますが、「適性検査対策」こそマンツーマン指導が最適であると考えています。その問題についてどのように考えたのか?一人ひとりの思考課程に沿いながら解説を行えるのはマンツーマン指導だけです。是非、今年度もプロ教師のKATEKYOスタイルで志望校合格を一緒にめざしていきましょう!

    合格のご報告に来てくださり、今後のご相談をされて、中学準備の開始は2月からと予約されるカテキョー生もいらっしゃいます。

    卒業に伴い教師の空き枠が見込まれるこの時期に、お早めにご相談されることをご検討ください。

  • 2025年2月21日 R7年度 広大附属福山中学合格 速報

    本年は現在3名の生徒が第一志望の広大附属福山中学に合格されました。
     今回は小学校6年の6月よりKATEKYOを始められた生徒のご紹介です。大手進学塾へ通われていた方で、塾から出される宿題以外の勉強法に悩まれており、また算数・国語に比べて理科・社会が苦手であることから入会されました。入会後の指導では、「わからない箇所の説明」だけではなく「普段も勉強法」も指導し、自主勉強の時間が格段に増えていったそうです。
     担当した先生は広大附属福山中学の出題傾向に精通していることから、理科・社会では参考書の出題されやすい所に付箋で印を付けてもらい、合格に必要な勉強が効率的にできたようです。塾の過去演習会では、最初はD判定が続くも多かったようですが、尻上がりに良くなり、最後はA判定を取ることができました。本番では自信を持って臨むことができ、見事に合格を勝ち取られました!!

おすすめ教師の空き情報

現在、空いている日時が表示と異なることもありますので、詳しくは事務局までお問い合わせください。

中学受験コース紹介

  • 広大附属福山中学対策

    県内でも最難関なのが広大附属福山中学です。当校でも志望者が最も多い中学校となります。 進学塾で成績が伸び悩んでいる方、苦手科目(主に算数)がある方が5年生、6年生の途中から利用さるケースが多くなっています。一方で、算数・国語の力は短期間で伸びづらいことから、小学校の低学年から利用される方もいらっしゃいます。また、やる気も十分で、かつご家庭で勉強時間をしっかり確保できていることが大前提ですが、当校の個別指導だけで目指すことも可能です。 広大附属福山中学の入試の特徴としては、合格に必要な得点率が高いことです。男・女や年度によっても異なりますが、77%~80%程度の得点が必要です。特に近年では算数が難化傾向にあり、過去問や類題のパターン学習だけでは高得点を取ることが難しく、早い時期から早く正確な計算力と深い思考力を問う問題を想定した学習が必要です。   一方で、理科・社会は中学受験用の難しい教材はかならずしも必須ではなく、教科書を中心とした基礎知識と過去問題の反復学習で十分対応可能です。国語も抽象的で長い文章を読解することに慣れておく必要はありますが、設問事態は選択問題が中心であり、難易度は高くありません。算数で高得点を取れる実力をつけるに越したことはありませんが、国語、理科、社会で確実に高得点(90%以上)を獲得できれば、算数は50%でも合格点に届きます。(ただし、この確実に50%を確保することも容易ではありません。)

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  • 盈進中学対策

    現在の高校3年生の学年より、中学受験ではパイオニアコース、チャレンジャーコースに分けての募集が行われました。2024年度の大学入試が新コース開設後最初の卒業生となることから、その成果が待たれるところです。  また、近年志望者数が増えており、特に盈進中学を第一志望とする専願者が多いのが特徴で、パイオニアコースは近隣の私立中学の中では圧倒的に合格が難しい学校となりました。その中で、例年11月初旬に実施される「ドリーム入試」(専願者のみ)では、国語・算数のみが課され、高得点者は合格内定(本試験の受験は必要)を獲得することができます。当校では盈進中学志望者に合わせた指導を実施しており、2023年度はパイオニアコース4名、チャレンジャーコース1名(いずれも専願)の合格者を出しました。 ドリーム入試前、本試験前には合計5回の過去問演習会を無料で実施しており、本番に近い形での演習も可能です。

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  • 近大附属広島中学・福山校対策

    近大附属広島中学・福山校は、近畿大学の附属校であることが最も大きなメリットとなります。中学入学時にはその恩恵をあまり考慮されていない保護者様も多いですが、いざ大学受験となった際に、近畿大学は関西では関関同立に次ぐ人気校となっており、一般入試で近畿大学へ合格することは容易ではありません。附属中学校へ入学することで、近畿大学への進学は一定の基準をクリアすれば可能となるので、大変有利です。  近大附属広島中学・福山校の受験対策は、教科書レベルの基礎問題の演習に加えて、教科書範囲を超える問題も出題されることから、理科、社会については基本レベルの中学受験用テキストを使用します。また、どの科目にも言えることですが、過去問題の徹底的な反復が最も効果的な対策となります。

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  • 福山市立中学対策

    公立中高一貫校である福山市立福山中学は学力検査に変わる「適正検査」で合否が判断されます。適性検査は大まかに適正検査Ⅰ(算数・理科分野)と適性検査Ⅱ(表現力・思考力)に分けて実施されます。この適性検査は学力を判定するための学力検査とは異なるとされていますが、実際には生徒の「思考力、判断力、読解力、表現力」を問う問題であり、今後一番必要とされている「学力検査」と言っても良いでしょう。 対策としては、最終的には適性検査用のテキスト、過去問を用います。しかし、算数・国語の基礎学力がなければ問題を解くことは難しいことから、基礎学力が身に付いていない場合は、算数・国語の基礎学力の養成を優勢して行います。 基礎学力が身に付いた後は「解答を記述する力」を付けていきます。「何となく解答は分かるけども“どう書いて良いか分からない”という生徒さんが多く、その場合は模範解答を写すことも非常に効果的が学習となります。一般的な中学受験の問題では、解答だけを書けば良いことが多いですが、適性検査では(多少間違っていても)とにかく解答を書き切ることが合否を分けることになります。

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中学受験教師紹介

合格体験記

  • 広大附属福山中学 合格

    Q.KATEKYOを始めたきっかけは?
    習い事を多くしていて、塾へ通う日程がとりづらかったので、まずは希望時間で自宅でも個別指導が可能なKATEKYOを選びました。小学4年生の春から始めて、5年生からは進学塾と併用しました。
    Q.実際に指導を受けた感想は?
    後藤先生の算数は、塾で説明を聞いてもわからなかった問題を理解できるまで説明してくださいました。世良先生の英語は塾のテキストにそって丁寧に読解の指導をしてもらいました。
    Q.受験の手ごたえはいかがでしたか?
    算数は難しく時間がたりなくなりましたが、他の科目は満点近く取れたと思います。ケアレスミスを防ぐために設問に線や〇✖を書き込むようにして見直しは行ったのですが、それでも何か所かミスをしていたので、発表まで不安でした。
  • 広大附属福山中学 合格

    Q.KATEKYOを始めたきっかけは?
    小学6年生の1学期までは、塾で10番以内に入っていたが、過去問演習が始まってから急に順位が下がり、合否判定も悪くなってきたのでKATEKYOも始めました。
    Q.実際に指導を受けた感想は?
    マンツーマン指導で良かった点は、答えが合っているかどうかだけではなく、 自分の解き方をみてそれについて説明やアドバイスをもらえたことです。間違った 理由が単純なミスなのか、考え方が間違っていたのか理由をすぐに把握して、修正することができました。
    Q.受験の手ごたえはいかがでしたか?
    算数が難しく時間が足りなかったです。時間配分として大問1は10分程度の予定が20分使ってしまい、焦る気持ちのまま、その後の大問2、大問3も難しく、見直しをする時間がなかったです。
  • 盈進中学校(パイオニア) 合格

    Q.中学受験をしようと思った時期はいつ頃ですか?
    6年生の4月中旬人間関係を含め環境を変えたいと思い、中学受験をしてみようと思い ました。当初は別の学校を考えていたのですが、盈進のオープンスクールに行って開放的な印象が自分にあっていると思い希望校に決めました。
    Q.KATEKYOに切り替えられたのはどのような理由でしたか?
    夏になって正式に盈進に志望を絞ったので、塾へも盈進に向けた対策を依頼したのですが、私立全体の対策してもらえませんでした。また友達もKATEKYOに通っていて勧めてくれたのでKATEKYOに決めました。
    Q.実際にKATEKYOを始めての感想は?
    志望校の盈進の傾向に沿った対策をしてもらうことができました。また、自宅学習で何をすればよいかも具体的に指示をだしてもらえて、迷うことがありませんでした。算数はわからない問題の解き方を紙に書いて説明し、それを渡してくれたので、家で復習もでき、段々解けるようになりました。国語は過去問でも毎回出題される「作文」の対策として、毎回テーマを決めた課題をだされ、それを添付してもらうことで書けるようになり、自信に繋がりました。